-記録-平成20年度主催公演番組
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6月の公演
能を知る会 東京公演別会
☆平成20年6月8日(日)午後1時始め 会場 国立能楽堂 |
入場料(消費税込)・・ 正面指定席¥10,000(友の会¥9,000)/脇・中自由席¥6,000(友の会¥5,500) |
講演 |
宗教劇としての能 |
講演 |
増田正造 |
能 |
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平清経 |
五木田三郎 |
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清経ノ妻 |
古川 充 |
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淡津三郎 |
森 常好 |
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笛 |
一噌 庸二 |
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小鼓 |
鵜澤洋太郎 |
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大鼓 |
亀井 広忠 |
狂言 |
蟹山伏(かにやまぶし) |
山伏 |
野村 萬斎 |
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強力 |
破石 晋照 |
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蟹の精 |
野村 裕貴 |
能 |
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女
和泉式部 |
中森 貫太 |
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一遍上人 |
殿田 謙吉 |
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従僧 |
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従僧 |
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笛 |
一噌 隆之 |
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小鼓 |
観世新九郎 |
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大鼓 |
安福 光雄 |
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太鼓 |
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今回の別会は、宗教劇としての能をテーマとした番組立てとなります。
清経・・・平家の公達平清経は行く末を悲観し、豊前國柳ヶ浦の沖で船より身を投げる。家臣の粟津三郎は、都に残る清経の妻に主の死を告げ形見を渡すが、妻はこれを拒否する。
その夜、妻の夢中に清経が現れ、形見を受け取らなかったことを恨む。が、戦死ではなく、自ら命を絶ったことを侘び、修羅道の苦しみから、法華経の功徳により成仏できたことを告げ、消え失せる。
誓願寺・・・誓願寺の境内で六十萬人決定往生の御札を授ける一遍上人。女の問いかけにより、札の意味を教える。女は納得し、更に誓願寺の額を除けて、上人に六字の名号を書くように頼み、自分はこの寺に眠る和泉式部と名乗り、姿を消す。
上人が額を掛け替え、仏前に手向けると、歌舞の菩薩となった和泉式部が現れ、誓願寺の縁起を語り、舞楽を奏す
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8月の公演
県民のための能を知る会 鎌倉公演
☆平成20年8月25日(月)午前10時/午後2時 会場 鎌倉能舞台 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席¥4,700(友の会・団体¥4,200) |
解説 |
能の小道具 |
解説 |
中森 貫太 |
狂言 |
千鳥(ちどり) |
太郎冠者 |
山本東次郎 |
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主人 |
山本 則秀 |
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酒屋 |
山本 則俊 |
能 |
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童子
稲荷明神 |
(朝)中森 貫太
(昼)小島 英明 |
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三條宗近 |
殿田 謙吉 |
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勅使 |
○○ |
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宗近ノ下人 |
山本 則重 |
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笛 |
寺井 宏明 |
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小鼓 |
幸 正昭 |
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大鼓 |
安福 光雄 |
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太鼓 |
徳田 宗久 |
小鍛治・・・一条院の勅命で御剣を打つことになった三条小鍛治宗近が、相鎚を求めて氏神の稲荷明神に祈誓すると、一人の少年が現れる。少年は、古今の名剣の謂われを宗近に聞かせ、仕事場に祭壇を祀って待てと言い残し、姿を消す。
宗近が支度をして待っていると、稲荷明神の使いである狐が現れ、相鎚を勤め、宗近は名剣「子狐丸」を打ち上げ、帝に奉納する。
「狐」を主人公とした、切れ味鋭い動きで見せる、人気曲です。 |
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9月の公演
能を知る会 横浜公演
☆平成20年9月10日(水)午後1時始 会場 横浜能楽堂 |
入場料(消費税込)・・ 指定席¥7,000(友の会¥6,500)/自由席¥4,700(友の会¥4,200) |
解説 |
歌舞伎化された能 |
解説 |
中森 貫太 |
狂言 |
今参(いままいり) |
大名 |
野村 萬斎 |
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太郎冠者 |
高野 和憲 |
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阪東方の者 |
深田 博治 |
能 |
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女
鬼神 |
中森 貫太 |
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侍女 |
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侍女 |
鈴木 啓吾 |
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侍女 |
佐久間二郎 |
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侍女 |
小島 英明 |
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侍女 |
中森健之介 |
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平 維茂 |
殿田 謙吉 |
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従者 |
大日方 寛 |
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従者 |
則久 英志 |
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勢子 |
野口 能弘 |
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供女末杜ノ神 |
月崎 晴夫 |
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供女末杜ノ神 |
竹山 悠樹 |
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笛 |
松田 弘之 |
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小鼓 |
幸 正昭 |
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大鼓 |
安福 光雄 |
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太鼓 |
観世 元伯 |
紅葉狩・・華やかな紅葉狩りの宴席で、平維持に酒を勧める美女達は、実は鬼女!鬼人討伐の命を受けた維持を、罠に掛けて喰おうとする戸隠山の鬼達だが、石清水八幡宮の加護と賜った宝剣の前には歯が立たなかった・・・
歌舞伎化されている名曲で、今回は「鬼揃(おにぞろえ)」の小書により、鬼が大勢になり、より迫力ある演出となります。 |
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10月の公演
県民のための能を知る会 鎌倉公演
☆平成20年10月2日(木)午前10時/午後2時 会場 鎌倉能舞台 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席¥4,700(友の会・団体¥4,200) |
講演 |
源氏物語と能(源氏物語千年の彩りの中で) |
講演 |
尾島 政雄 |
狂言 |
萩大名(はぎだいみょう) |
田舎大名 |
山本 則俊 |
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太郎冠者 |
山本 則秀 |
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亭主 |
山本 則重 |
能 |
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里女
浮舟 |
(朝)中森 貫太
(昼)奥川 恒治 |
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旅僧 |
村瀬 純 |
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里人 |
遠藤 博義 |
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笛 |
一噌 隆之 |
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小鼓 |
古賀 裕己 |
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大鼓 |
柿原 光博 |
浮舟・・光源氏の最後の正妻、女三の宮と柏木中将の間の不義の子、薫中将がやっと射止めた掌中の珠、浮舟を、又しても恋敵匂宮に密通される。罪の意識に苦しんだ浮舟は嵐の夜物の怪に誘われて川に投身するが、横川の僧都に助けられる。
浮舟の亡霊が旅僧に事の次第を物語り、弔いを頼むという筋。源氏物語宇治十帖の最後のヒロイン浮舟を主人公の狂乱物。玉鬘の類曲です。
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能を知る会 東京公演
平成20年度文化庁芸術祭参加公演 |
☆平成20年10月15日(火)午後2時始め 会場 国立能楽堂 |
入場料(消費税込)・・ 正面指定席¥7,000(友の会¥6,500)/脇・中自由席¥5,000(友の会¥4,500) |
講演 |
剣と闘う血筋の糸 |
講演 |
馬場あき子 |
狂言 |
二人袴(ふたりばかま) |
親 |
大蔵吉次郎 |
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舅 |
善竹 十郎 |
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太郎冠者 |
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息子 |
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能 |
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僧
土蜘蛛ノ精 |
中森 貫太 |
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源 頼光 |
観世 喜正 |
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胡蝶 |
佐久間二郎 |
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頼光ノ従者 |
中森健之介 |
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獨武者 |
森 常好 |
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従者 |
舘田 善博 |
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従者 |
森常太郎 |
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獨武者ノ下人 |
善竹富太郎 |
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笛 |
寺井 宏明 |
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小鼓 |
鵜澤洋太郎 |
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大鼓 |
亀井 広忠 |
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太鼓 |
観世 元伯 |
土蜘蛛・・・病に伏せる源頼光のもとに胡蝶が薬を届け、弱気な頼光を励ます。その夜、頼光の寝所に怪しげな僧が現れ、「我が背子が 来べき宵なり ささがにの 蜘蛛のふるまい 兼ねてしるしも」と古歌を詠じ、近づきざまに蜘蛛の糸を吹きかけ、襲いかかる。頼光が枕元の剣を抜いて斬りつけると、僧は闇に消え失せる。警護の独武者(ひとりむしゃ)が駆けつけると、頼光は事の次第を語り、僧が残した血痕を辿り、退治するように命じる。
大和國葛城山まで追いつめた独武者は、土蜘蛛と闘い、ついに首を打ち落とし、都に凱旋する。 |
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県民のための能を知る会 鎌倉公演
☆平成20年10月28日(火)午後2時 会場 鎌倉能舞台 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席¥4,700(友の会・団体¥4,200) |
解説 |
能 面 |
解説 |
中森 貫太 |
狂言 |
鏡男(かがみおとこ) |
男 |
高野 和憲 |
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鏡売り |
岡 聡史 |
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妻 |
深田 博治 |
能 |
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中森 貫太 |
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男 |
小島 英明 |
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男 |
中森健之介 |
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市人 |
野口 能弘 |
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里人 |
月崎 晴夫 |
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笛 |
小野寺竜一 |
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小鼓 |
森澤 勇司 |
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大鼓 |
高野 彰 |
松虫・・・阿倍野の市で酒を売るワキ。いつも大勢で酒を飲みに来る男の、「松虫の音に友を偲ぶ」の一言が気になり、声を掛ける。男は、この松原で友が松虫の音に引かれて草原に分け入りそのまま亡くなったこと、その亡骸を土中に埋め、その後死んだ男の亡霊だと語り、姿を消す。
市人が男を弔っていると、その亡霊が再び現れ、供養を喜び、舞い遊んだ後に、夜明けと共に消え失せる。
男性同士の友情(愛情?)を、秋の草原に響き渡る松虫の音をBGMに美しく描いた、異色作です。 |
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11月の公演
県民のための能を知る会 鎌倉公演
☆平成20年11月12日(水)午前10時/午後2時 会場 鎌倉能舞台 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席¥4,700(友の会・団体¥4,200) |
講演 |
源氏物語と能(源氏物語千年の彩りの中で) |
講演 |
尾島 政雄 |
狂言 |
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甥 |
山本泰太郎 |
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伯母 |
山本 則重 |
能 |
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六条御息所ノ生霊 |
(朝)中森 貫太
(昼)佐久間二郎 |
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巫女 |
(朝)中森健之介
(昼)新井麻衣子 |
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横川小聖 |
(朝)則久 英志
(昼)大日方 寛 |
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臣下 |
(朝)大日方 寛
(昼)則久 英志 |
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下人 |
山本 則重 |
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笛 |
槻宅 聡 |
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小鼓 |
観世新九郎 |
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大鼓 |
柿原 弘和 |
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大鼓 |
観世 元伯 |
葵上・・・原因不明の病に伏せる葵上の祈祷のために、照日巫女(てるひのみこ)が宮中に呼ばれ、梓の弓を爪弾くと、六条御息所の生霊が現れる。御息所は、葵上に光源氏を取られたことを恨んで葵上に祟っていると語り、賀茂祭りで葵上の郎等に壊された車に乗せて連れ去ろうとするが、巫女の祈りにひとまず退散する。事を重く見た大臣が横川小聖を参内させ、祈祷を始めると、鬼となった葵上が現れ、小聖と激しい闘いを繰り広げるが、法力に祈り伏せられ再び現れぬと約束し消え失せる。
源氏物語を題材とする、上演度数ナンバーワンの人気曲です。 |
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県民のための能を知る会 鎌倉公演
☆平成20年11月30日(日)午前10時/午後2時 会場 鎌倉能舞台 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席¥4,700(友の会・団体¥4,200) |
解説 |
能の囃子 |
解説 |
中森 貫太 |
狂言 |
宗論(しゅうろん) |
浄土僧 |
深田 博治 |
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法華僧 |
高野 和憲 |
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宿屋 |
岡 聡史 |
能 |
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猩々 |
(朝)中森 貫太
(昼)観世 喜正 |
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猩々 |
(朝)佐久間二郎
(昼)桑田 貴志 |
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高風 |
舘田 善博 |
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笛 |
寺井 宏明 |
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小鼓 |
幸 正昭 |
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大鼓 |
柿原 光博 |
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太鼓 |
小寺真佐人 |
猩々乱・・・唐土揚子江の畔に住む、高風という親孝行者。夢の告げに従い酒屋を始めると繁盛し、富貴の身となる。すると、毎日大酒を飲みに来る男が居るので名を尋ねると、潯陽の江に住む猩々と名乗り、水中に消える。
高風が酒を持って潯陽の畔で待っていると、全身赤い猩々が現れ、舞い遊び、汲めども尽きぬ酒壷を高風に与え、高風の家は末代まで繁盛する。
「尽きせぬ宿こそめでたけれ」と謡う、子孫繁栄を祝う曲です。
今回は「乱」の小書により、緩急豊かな舞となり、「双之舞」の小書で猩々が二人となって、より華やかな演出となります。 |
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1月の公演
県民のための能を知る会 鎌倉公演
☆平成21年1月10日(土)午前10時/午後2時 会場 鎌倉能舞台 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席¥4,700(友の会・団体¥4,200) |
解説 |
能の演出 |
解説 |
中森 貫太 |
狂言 |
因幡堂(いなばどう) |
夫 |
善竹 十郎 |
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妻 |
(朝)善竹富太郎
(昼)善竹大二郎 |
能 |
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里女
静御前 |
(朝)中森 貫太
(昼)遠藤 喜久 |
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菜摘女 |
(朝)古川 充
(昼)坂 真太郎 |
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勝手宮神主 |
村瀬 純 |
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笛 |
八反田智子 |
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小鼓 |
鵜澤洋太郎 |
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大鼓 |
柿原 弘和 |
二人静・・・正月、三吉野勝手明神の神職に言われて菜摘に来た娘に、一人の女が声を掛け、一日経による弔いを頼み、姿を消す。娘が神職に事の次第を伝えたとたん、娘に女が乗り移り、我こそはこの山で義経に捨てられた静御前と名乗り、弔いを乞う。神職が舞を所望すると、以前、明神に納めた舞装束を着て、舞を舞い、そのまま成仏して消え失せる。
ツレが途中からシテに変わるという演出で、シテは影の如くツレに寄り添って舞い、動きを合わせなければならない難曲です。 |
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鎌倉能舞台40周年記念乱能
☆平成21年2月2日(月)午前11時始め 会場 国立能楽堂 |
入場料(消費税込)・・ 全席自由席 入場料金未定 |
演目 |
能:土蜘蛛・石橋・邯鄲・融(予定) |
未定 |
未定 |
乱能とは・・・能はシテ方(能の主役、ツレ役、子方、地謡、後見を勤め、原則として興業を司る)、ワキ方(ワキ、ワキツレ)、囃子方(笛、小鼓、大鼓、太鼓の四役)、狂言方(狂言の演者の他、能の中に間狂言として参加)の三役七業種に厳格に分かれ、他の職種を兼ねることは絶対にありません。それを初心、童心にかえって、役を全部取り替えて演ずるのが乱能で、もちろん人の芸は舞台の上で十分見ているし、批判もできるわけですが、さて自分でやってみるとなかなか思うようにはいきません。
本職が舌を巻くほどの上手もあれば、抱腹絶倒のウルトラ珍芸もあり・・・大変に楽しい会です。 |
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3月の公演
能を知る会 横浜公演
☆平成21年3月11日(水)午後2時始 会場 横浜能楽堂 |
入場料(消費税込)・・ 指定席¥7,000(友の会¥6,500)/自由席¥4,700(友の会¥4,200) |
講演 |
義経の奇襲-屋島の戦い- |
講演 |
尾島 政雄 |
狂言 |
鎌腹(かまばら) |
太郎 |
山本 則重 |
. |
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妻 |
山本 則秀 |
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. |
仲裁人 |
山本 則俊 |
能 |
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漁翁
源義経 |
中森 貫太 |
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中森健之介 |
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旅僧 |
森 常好 |
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従僧 |
舘田 善博 |
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従僧 |
森 常太郎 |
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屋島之浦人 |
山本東次郎 |
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笛 |
一噌 隆之 |
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小鼓 |
鵜澤洋太郎 |
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大鼓 |
国川 純 |
屋島・・・旅の途中、屋島の浦に立ち寄った僧、海士の老人に宿を借り、戦物語を所望する。老人は、屋島の合戦で、佐藤継信が義経の身代わりとなって討たれた場面を語り、我こそ義経の幽霊と名乗り、姿を消す。
夜もすがら僧が弔っていると、義経が在りし日の姿で現れ、屋島の合戦での勇姿を仕方話に見せる。
今回は「弓流(ゆみながし)」の小書により、常は型のない部分に、扇を弓に見立てて取り落とす演出が加わり、間狂言の重習「那須与一語」と合わせて、見所・聞き所満載の一曲となります。 |
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